映画『クラッシュ』から学べる人間関係:ゆるふわゼミその47 02(「その047 04」まである)

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映画『クラッシュ』から学べる人間関係:ゆるふわゼミその47 02(「その047 04」まである)

【一言で言うと】ポール・ハギス監督の映画『クラッシュ』から学べる人間関係を開設し、議論しているゼミ動画です。

【お知らせ】
ゼミ生の顔画像(顔の一部をマスクで隠していますが)付きの動画を見たい方、この動画について議論したい方は以下URLから入れるSNSに参加してみてください。
https://u-rennai.jp/news/detail/1984/
【収録日】
2017/11/08
【ゼミの内容】
毎回1人が一冊の書籍を紹介し、それを残りのメンバーと議論し、知恵を深めるというタイプの活動。以下URLで無料で参加出来るSNSで行っている活動の一つ。
https://u-rennai.jp/news/detail/1984/
今より人生を思い通りにできて、なおかつ幸福になれることを目指しているSNS。
特に女性の恋愛と婚活、異性間のパートナーシップにフォーカスしている。
【今回の映画】
ポール・ハギス監督の映画『クラッシュ』
https://u-rennai.jp/library/detail/362
映画は↑これです。
恋人、パートナー、同僚、上司や部下が許せない人、どうしても人間関係のトラブルに巻き込まれる人の役にたつ映画です。
映画は、7組のペアーがぶつかり合うことで生まれる人間関係の変化を扱っています。
人は決して善人でもなければ悪人でもありません。
相手が理解できない理不尽なことをしている場合でも、相手には合理的な理由があります。
しかし、多くの人は、そのような価値観の多様性を認識しようとせず、人が多面的であることを知らない。
そんなことを掘り下げた映画です。

Amazonレビューによる説明の一部:
タイトルの「クラッシュ」とは、「ぶつかり合う」こと。肉体的、物理的なクラッシュから、心と心の触れ合いまでが含まれる。『ミリオンダラー・ベイビー』の脚本家であるポール・ハギスが監督・脚本の本作は、ロサンゼルスでの2日間の人間ドラマを、心に突き刺さるほどの「クラッシュ」とともに描いていく。登場人物は、地方検事とその妻、黒人刑事と同僚でスペイン系の恋人、TVディレクター夫妻、雑貨店を営む家族、鍵の修理屋など、さまざまな階層・人種。職業だ。
無関係のようにみえた人々が、人種間の偏見、そこから生まれる憎悪が引き起こす事件によって結びつけられる。急展開ながら、登場人物の交通整理のうまさに引き込まれるのだ。
(以下略)

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